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説明の続き

  • スキルの「優先」をチェックすると、SPが不足している時に優先して割り当てられます
  • マスタースキルポイント(MSP)を使う場合は、以下の2つの方法があります
    • 方法1(従来方式):ふりたいSPから、MSPを使う分を差し引いて下さい。数値は、数式でも入力できます(130-19 など)
    • 方法2(MSPをメモ可能):MSP欄を表示(条件入力の左側末尾)を押して、MSPを使う量を入れて下さい。ふりたいSPからこの値が差し引かれて、SPがふりわけられます。ブックマークレット使用時の補足も参照
  • ダーマ神殿で、転職の時に常にMSPをふりなおすようにすれば、SPを節約できます(MSP欄を使った入力例
  • 条件入力の所にある「保存用URL」をメモしておけば、同じ条件を入力した状態で再開できます。(アドレスバーのURLでも同じ)
  • 累計値を表示(スキルふりわけ表の末尾)を押すと、スキルふりわけ表に、各スキルのSPの累計値が(計xxx)と追記されます。戦士から順番に、全職業にまとめてSPをふる場合に便利かも
  • ふりたいSPの選択リストでは、利用可能なスキルは青色、(MSP欄使用時)MSPが必要なスキルは暗赤色になります
  • スタンプ数から特訓SPの計算もできます
  • 特定の職業にSPを残したい場合は、残すSP欄を表示(条件入力の左側末尾)を押して値を入れて下さい
  • ブラウザの戻るボタンで、以前(直前のふりわけ実行時)の入力値に戻れます
  • 「その他>全スキル優先」ボタンは、全スキルの「優先」欄をチェックします(2回実行するとクリア)。優先するスキルではなく、優先しないスキルを指定(チェックをはずす)したい場合用です
  • 動作がおかしい場合:
    • ページを再読込み(リロード)したり、保存用URLをそのまま再入力したり、ブラウザを再起動したりしてみて下さい
    • 最近のブラウザ(Chrome, Safari, IE, FireFox の最新版など)で開いて下さい

レベル上げ例について

  • ふりわけ結果に従ってSPをふった後に、レベルを上げて、SPが足りないスキルに(ふりなおしせずに)直接SPをふれる例です
  • レベルが低い職業を優先してレベルを上げます
  • レベルを上げた後に、全ふりなおしをする前提の場合は、別の職業を上げてもOKなことも多いです。条件入力で、色々な職業のレベルを上げて再計算してみて下さい
  • 条件入力で、SPが足りないスキルの「優先」をチェックして再計算すれば、SPが足りないスキルが変わり、レベル上げ例も変わるかもしれません

特訓スタンプ数と特訓SPの対応表

特訓SPの入力欄に、"s スタンプ数" と入力すると、スタンプ数に対応する特訓SPを計算できます。
例:スタンプ数が1234個の場合、特訓SP入力欄に s1234 と入力すれば、特訓SPは 4 になります

特訓SP特訓スタンプ数
  個以上

質問集

今後の開発予定

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